【黒い砂漠-栽培職人育成方法】ポイントは3点だけ!だれでも栽培職人になれる!【魔力の込められた種が品種改良で採れるようになります】

今回は栽培職人を育成するために必要な手順とポイントを解説します。
最後まで見ていただければ幸いです。

実際の手順とポイント3つ

まず手順ですが、動画にしてみたのでこちらを御覧ください。

ポイントは3つです。

・強いフェンス2個x各フェンス10種で「20種」を植える(オススメの種については後述)
・基本的に種は全て「F5」の品種改良で採る
・100%の完成してる種はF6(手入れ)→F5(品種改良)の順番で種を採る

以上3点です。

オススメの種については過去に記事がありますのでコチラを御覧ください。

あと追加するのであれば、栽培時間が長い「特級コショウ」もオススメです。

栽培職人を複数人つくる経緯とメリット

今回エリーがいなくなったので、
狩り用のシンプルなクロン定食を用意する必要があります。
ただ市場には出品されてないので自作する必要がありました。

そこで作成に「メディア定食」が必要なのですが、
それには大量の「特級コショウ」が必要になりました。

しかしハイデル付近の気温だとコショウ(種の高級、特級などで変化なし)の栽培時間が、
適正な気温じゃないので6時間ほどになってしまいました。

そのため新しくベリア村の近く(ハイデルより高温)に、
「コショウ」を植えることにしました。
ここだと4時間半くらいで栽培できます。

ボクの場合、生活メインのSHがハイデル付近の栽培を担当してます。

ただ近いとは言え、毎回ハイデルとベリア村を行き来するのがイヤでした。
そこでベリア村用の「魔力の込められたコショウ」を扱える栽培職人が必要になりました。

このように種によって適正な気温があって、
適正でない場合は完成時間が長くなってしまいます。

そのため複数の適正気温が異なる種を栽培する場合は、
2人目、3人目の栽培職人がほしくなってきます。
種の適正気温について詳しくはコチラをみていただければ分かりやすいです。

まとめ

最初はとっつきにくい栽培ですが慣れてしまえば、
勝手に種は成長するため金策効率が良いです。

ぜひ栽培職人になって「魔力の込められた種」をつかって、
市場で売って利益にしたり、料理に使ったりしていきましょう!

そんな感じ、おわり!またの~

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