【黒い砂漠金策シリーズ】栽培の理想形の一例を紹介します【1年プレイして行き着いた植え方】

私ごとですが、面倒になったのでナンバリングやめました!

というわけで金策シリーズです。
今回は「栽培」でどのようにして、
金策を行っていくかを記事にしました。

2021/07/06追記:そもそもなぜ栽培が金策になるのか説明した動画を作成しました。

料理特化型

植え方とか場所とかは動画を見ていただければ幸いです。

概要欄にもありますが、10個大きなフェンス(貢献度100)を使います。
料理で野菜漬けレベリングを目的としてるため「魔力が込められたカボチャの種」を多めに植えます。
また定食の素材となる料理を作るために、「魔力が込められたタマネギの種」も植えます。

魔力が込められた種シリーズは熟練度職人1以上で、
特級の種(特級カボチャの種など)から品種改良で低確率ででます。
また魔力が込められた種は市場に売ることはできません。

金策特化型

基本的に設置の仕方は料理型と一緒ですが、植える種は、

全て「魔力が込められた乾燥タテガミ草」です。

なぜかというと「魔力が込められた種」は市場にはうれませんが、
NPCに売ることができます。

そしてNPC売りで高価&育つ早さが早いため、乾燥タテガミ草となります!

小技ですが、料理特化から金策特化、または他の種を植えたいとき、
魔力が込められた種シリーズは市場に出せないので、

育成などで使い終わった馬車などに保管することをオススメします!

まとめ

熟練度の上げ方などは以前記事にしたのでそちらのよろしくです。

職人までは小さい範囲でいいので、「労働者を派遣しないで」虫とりなどで、
熟練度を上げることをオススメします。

最後まで見てくれてありがとうございます!

ではまたの~

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